腰痛、肩こり:痛かった頃を忘れかけている状態(那須町より来院)

腰痛、肩こり:痛かった頃を忘れかけている状態(那須町より来院)

40代で腰椎ヘルニアと診断され、腰が痛くなるたびに整形外科でブロック注射を打ってもらっていました。
注射してもらうと、一時的に痛みは解消するのですが、注射を打ち続けることは身体によくないのではないかと、不安もありました。
そしてある時、医師から「これ以上注射を続け打ことはやめる」と言われました。腰を手術するしかないと言っていたのだと思います。
そのうちに、車の運転ができない程の腰痛が始まりました。
手術ではない腰痛の治療はないかと、ある整体院に行きましたが「うちでは治せない」と言われ、テラさんならばと訪れました。
一回目の施術の後3日間は不安な状態でしたが、4日目に宇都宮まで用で車を運転してきましたが、痛みは出ませんでした。
依頼、以前と同じ症状は一度も出ていません。
肩こりもひどかったのですが、いつの間にか家族に「肩がこったと言わなくなった」、と言われるほど肩こりも楽になり、今は身体のどこにも問題ないと感じられ、あの頃の腰・肩は忘れかけている状態です。
現在は月に1回メンテナンスに通っていますが、身体のどこにも痛みがない生活は、最高と思います。

 

男性 60代 農業 那須町

2016年10月17日  カテゴリー: お客様の声 | tag: